福岡市早良区 S様より、トミカリミテッドヴィンテージ 懐かしのJAFサービスカー2MODELS Vol.2など101点をお売り頂きました

福岡市早良区 S様より、トミカリミテッドヴィンテージ☆懐かしのJAFサービスカー2MODELS Vol.2など101点をお売り頂きました。

Sさまからは、この他にもいろいろなトミカをお売り頂きました。それではSさまからお売り頂いたトミカの一部をご紹介します。画像はクリックで拡大できます。

トミカリミテッドヴィンテージLV-82☆ダットサン ブルーバード 2ドアセダン 1600 SSS

 

2代目ブルーバード(410型)はイタリアのピニンファリーナによってデザインされました。昭和38年に4ドアセダンが登場。2ドアセダンは昭和40年に追加されました。

トミカリミテッドヴィンテージLV-82aは1600SSSです。この1600SSSフェアレディ1600と同じエンジンを搭載、フェアレディ1500と同じホイールを装着するなど、スポーティなイメージを打ち出しました。

ブルーバードの代名詞とも言えるSSS(スリーエス=スーパースポーツセダン)の歴史はここから始まりました。

トミカリミテッドヴィンテージLV-82bはファミリー向けの1200デラックスです。スポーツグレードの1600SSSと作り分けられています。

 

トミカリミテッドヴィンテージLV-131☆ダットサン フェアレディ 2000

 

2代目フェアレディ(S310型系)に1967年3月に追加されたフェアレディ 2000(SR311型)は、日本車で当時最高の時速205km、そしてその後10年以上破られなかった0-400m加速15.4秒という記録を持った怪物マシンでした。

SR311型は1600のSP311型とはフロントグリルが異なるだけではなく、内装パーツや付属のルーフも仕様も変更されています。

トミカリミテッドヴィンテージLV-131aは赤。トミカリミテッドヴィンテージLV-131bは白です。

幌を畳んだ状態のパーツに加え、実車ではオプション設定だったハードトップの2種類のパーツが付属しています。

 

トミカリミテッドヴィンテージLV-148☆トヨペット クラウン デラックス(56年式)

 

「観音開き」するドアが特徴の初代クラウン(RS型)は、自家用車として設計されました。しかし、予想以上に丈夫であることから、タクシーに多用されました。そこで、1955年12月に純自家用車向けとして豪華なデラックスが追加されました。

標準型クラウンの2分割式の前窓に対し、デラックスが1体式。サイドモールなどのメッキ部品が追加されています。

トミカリミテッドヴィンテージLV-148aは青。トミカリミテッドヴィンテージLV-148bは緑です。

フォグランプとボンネットマスコットは付属パーツで再現されています。

 

トミカリミテッドヴィンテージLV-Ra10☆日産 スカイライン 1800 デラックス ニッポン放送 ラジオカー

 

通称「ハコスカ」こと3代目スカイライン(C10型)は、硬派なイメージに加え高性能な実用車としての一面もありましたので、ラジオカーとしても活躍しています。

当時ニッポン放送では、日産車のラジオカーは「1号車」と決まっており、「ニッポン1号」と呼ばれていました。付属パーツも揃っています。

 

トミカリミテッドヴィンテージ☆懐かしのJAFサービスカー2MODELS Vol.2

 

JAFで活躍したサービスカーのセットです。実在した実車をモチーフにモデル化されたものです。

スカイライン・バン(VC10型)、プリンス・スカイウェイのJAFサービスカーを再現しています。

 

Sさまのレビュー

 

当店では、某買取店のように減額が多くて、事前の査定額と実際の査定額に大きな差額があるということはありません。ですから、お客様に即決して頂いています。

 

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