福岡市早良区 S様より、トミカリミテッドヴィンテージLV-Ra09 トヨタ ランドクルーザー FJ56V型 文化放送 トピッカーなど101点をお売り頂きました

福岡市早良区 S様より、トミカリミテッドヴィンテージ☆懐かしのJAFサービスカー 2MODELS Vol.1など101点をお売り頂きました。

Sさまからは、この他にもいろいろなトミカをお売り頂きました。それではSさまからお売り頂いたトミカの一部をご紹介します。画像はクリックで拡大できます。

トミカリミテッドヴィンテージLV-97☆日産 キャブオール 1900(後期型)

 

初代キャブオール(C40/140型)は、ボンネット・トラックの日産ジュニアをベースとした派生車として1957年にデビューしました。トミカでお馴染みだったキャブオールよりも、さらに一世代前のモデルです。

メッキのライトリムと丸みを帯びたアイボリーのグリルが特徴の前期モデル(C40型系)に対して、こちらの後期モデル(C140型系)は六角形のライトペゼルが特徴です。

トミカリミテッドヴィンテージLV-97aはパステルベージュのボディにはブラウンの内装とモスグリーンの幌が組み合わされています。トミカリミテッドヴィンテージLV-97bのグリーンボディでは、グリーンの内装とライトグレーの幌が組み合わされています。

外装色によって、仕様が変更されるのがトミカリミテッドヴィンテージらしいですね。幌パーツも付属されます。

 

トミカリミテッドヴィンテージLV-134☆ダットサン フェアレディ 1600

 

2代目フェアレディ(S310型系)は、60年代国産ヴィンテージスポーツの代表格です。当初は1500ccエンジンを搭載(SP310型)していましたが、1965年にR型1600ccエンジン(SP311型)に乗せ換えられました。

通称ローウィンドウと呼ばれるデビュー直後のモデルを再現しています。水平なフロントグリルが外観上の特徴です。

トミカリミテッドヴィンテージLV-134aは定番の赤。トミカリミテッドヴィンテージLV-134bは淡い水色メタリックです。

幌を閉じた状態、開けた状態が再現できるように、2種類のパーツが付属します。

 

トミカリミテッドヴィンテージLV-140☆いすゞ ベレット 1800 GT(72年式)

 

ベレット(PR型)は、1964年から73年までと長期間生産されたました。1970年11月には1.8SOHCエンジンを搭載し足回りを小変更した1800GT(PR95型)が登場。さらに1971年末にマイナーチェンジを受け、フロントグリル等に変更を受けました。こちらはその最終型を再現しています。

トミカリミテッドヴィンテージLV-140aは1800GT。GTRと同じ形状のボンネットなど、1800GTならではの特徴まで再現されています。

トミカリミテッドヴィンテージLV-140bは最終型で追加された「GTN」(PR95N型)。このグレードは廉価版で、実用性を重視したシングルキャブエンジンを搭載しています。外観上はセダンと同じホイールキャップなどが特徴です。

ベレGの象徴であるルーフアンテナは、どちらも別パーツで再現しています。

 

トミカリミテッドヴィンテージLV-Ra09☆トヨタ ランドクルーザー FJ56V型 文化放送 トピッカー

 

ランドクルーザー(FJ55/56型)は、4WDならではの機動力と積載性から、全国のラジオ局でも非常に重宝されました。

文化放送でも長い間愛用されており、現場の方々には今も愛着のある1台です。付属パーツでアンテナを再現しています。

 

トミカリミテッドヴィンテージ☆懐かしのJAFサービスカー 2MODELS Vol.1

 

JAFのサービスカーにパンではなくセダンがたくさん採用されていた旧き良き時代を再現したモデルです。2代目コロナとコンテッサが使われています。実在の車両を基にモデル化されたものです。

コロナには通常LVモデルとは異なる赤いシートが採用されています。

 

Sさまのレビュー

 

当店では、某買取店のように減額が多くて、事前の査定額と実際の査定額に大きな差額があるということはありません。ですから、お客様に即決して頂いています。

 

トミカを売るならトミカ買取.com

定番トミカだけではなく、トミカギフト・特注トミカの買取もトミカ買取専門店ブルー3へお任せください。


トミカを早く売りたいという方は申込みフォームから今すぐお申込みください。

商品到着次第、買取価格をお知らせします。